鏡で後ろ姿を見たとき、
「お尻が以前より大きく見える……」
「横に広がっている気がする」
「パンツをはくと、お尻のところで引っかかる」
そんなことはありませんか?
骨盤まわりの状態や姿勢のクセなどによって、周辺の筋肉がこわばり、お尻が横に広がって見えることがあります。
さらに、お尻についた脂肪による凸凹が目立つことで、かぼちゃのようなお尻になってしまうことも。
あなたのお尻は「かぼちゃヒップ」になっていませんか?
まずは10項目のチェックリストで確認してみましょう。
目次
- 「かぼちゃヒップ」ってどんなお尻?
- あなたのお尻は大丈夫?10項目チェック
- お尻が横に広がって見えるのはなぜ?
- かぼちゃヒップ対策で意識したいこと
- 毎日のショーツから、無理なくサポート
- いつもの習慣に「整体ショーツNEO+」を
「かぼちゃヒップ」とは骨盤が歪んでしまいお尻が横に広がって見えたり、脂肪による凸凹が目立ったりするお尻を表現した言葉です。
お尻のシルエットは、単純に脂肪の量だけで決まるものではありません。
普段の姿勢や歩き方、座り方など、毎日の何気ない習慣も深く関係しています。
「最近、お尻のシルエットが変わってきたかも……」
そう感じているなら、まずは普段の身体の使い方に目を向けてみるのもひとつです。
次の項目で、「あ、これ私にも当てはまるかも」と思うものはありませんか?
☐ デスクワークなどで1日5時間以上座りっぱなし
☐ スカートやズボンをはくと、お尻のところで引っかかる
☐ 腰が反った姿勢になっている
☐ 出産後、お尻が大きくなった
☐ 一歩の歩幅が小さい
☐ 開脚で90°以上開かない
☐ お尻に皮下脂肪がついている
☐ 内股気味である
☐ お尻の表面を触ると冷たい
☐ 咳やくしゃみで尿もれがある
あなたはいくつ当てはまりましたか?
ひとつでも当てはまる項目があるなら、普段の身体の使い方を見直してみるきっかけになるかもしれません。
実は、お尻のシルエットは脂肪の量だけではなく、普段の姿勢や歩き方・座り方など、毎日の何気ない習慣も大きく関係しています。
まずは、自分のお尻や骨盤まわりに目を向けることから始めてみましょう。
お尻のシルエットが気になるとき、まず見直したいのが普段の姿勢や身体の使い方です。
長時間座りっぱなしだったり、腰が反った姿勢が続いていたり、歩幅が小さくなっていたり。
こうした日常のクセによって、骨盤まわりの状態が変わり、お尻が横に広がって見えることがあります。
そこで意識したいのが、「骨盤を立てる」こと。
下記の動画でも紹介しているように、お尻を軽く引き締めるような意識を持つことも、姿勢を見直すきっかけになります。
ただ、これを一日中ずっと意識し続けるのは、なかなか難しいものですよね。
姿勢や歩き方を意識することは大切。
でも、「気をつけよう」と思っていても、意識し続けるのは難しいもの。
だからこそ、毎日の生活の中で無理なく続けられる方法を取り入れてみるのもひとつの方法です。
たとえば、毎日身につけるものを見直してみる。
そんな選択肢のひとつが、「整体ショーツNEO+」です。
「整体ショーツNEO+」なら、毎日のショーツを変えるだけ。
お尻を包み込むような構造で、やさしく引き締めるようにサポートし、日常の中で姿勢を意識するきっかけをつくります。
「姿勢を意識したいけれど、ずっと自分で意識し続けるのは難しい」
そんな方でも、毎日の「はく」という習慣に取り入れやすいのがポイントです。
実際にご愛用いただいている方からも、こんな声が届いています。
※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではございません。
実際の使用感も参考にしながら、自分に合った取り入れ方を考えてみてください。
「お尻のシルエットが気になってきた」
「姿勢を意識したいけれど、ずっと続けるのは難しい」
そんなときは、毎日の「はく」という習慣から見直してみませんか?
無理なく続けられることから始めるからこそ、毎日の身体への意識も変わっていくかもしれません。
「かぼちゃヒップかも?」と感じたら、まずはできることから始めてみませんか?